安否確認システムANPIC(アンピック)

安否確認システムを低価格&高い安定性でご提供します

静岡大学×静岡県立大学と共同開発した安否確認システム 地震情報をもとに安否確認メールを自動送信

圧倒的なコストパフォーマンスと安定したシステムで安否情報を一元管理

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まずは30日間無料お試し

第5回中部ライフガードTEC2017 防災・減災・危機管理展に出展します。

安否確認システムANPICはおかげ様で

ユーザー稼働実績100,000人以上

掲載を了承いただいた一部企業・法人様のみ掲載させていただいております。(順不同)

  • 静岡大学
  • 埼玉大学
  • 聖隷クリストファー大学
  • 社会福祉法人聖隷福祉事業団
  • ASTI株式会社
  • サンエイ株式会社
  • イヅミ工業株式会社イヅミ工業株式会社
  • 株式会社イシグロ
  • 医療法人社団盛翔会様
  • 東久株式会社
  • 静岡製機株式会社
  • 公益財団法人 東京防災救急協会
  • 社会福祉法人 県民厚生会
  • 聖隷富士病院
  • アストム株式会社
  • あさひな株式会社
  • 社会福祉法人信和会
  • 榛葉鉄工所
  • トヨタL&F静岡
  • 日本ビニロン株式会社
  • 半田重工業
  • 株式会社アキタファインブランキング
  • 株式会社原織機製作所
  • 株式会社長尾工業
  • 日本陸送 株式会社
  • 不二総合コンサルタント株式会社
  • 株式会社神津製作所
  • 一般財団法人 日本国債協力システム
  • 千葉ゼネラルサービス株式会社
  • 株式会社さくらコーポレーション
  • 東富士カントリークラブ
  • 富士国際ゴルフ倶楽部
  • 沢根スプリング株式会社
  • 池ちゃん家・ドリームケア
  • 丸尾興商株式会社
  • 株式会社トップ
  • ミヅホ工業株式会社
  • トリーバーチ・ジャパン株式会社
  • 一般財団法人 電子情報技術産業協会
  • 株式会社アルテックス
  • 株式会社マルイチ
  • 株式会社アミック
  • アルファテックス株式会社
  • 株式会社ジーベック
  • タイセイグループ
  • 株式会社浜名湖国際頭脳センター
  • 株式会社サンクック
  • 株式会社金指商会
  • 株式会社システムコミュニケーション
  • 株式会社セゾン保険サービス
  • ダルトン工芸センター
  • 株式会社増田鉄工所
  • 株式会社シンエイ
  • 株式会社イズミテック
  • 高森商事株式会社

導入事例・インタビュー

静岡大学・静岡県立大学と共同開発した安否確認システムANPICは、地震情報をもとに安否確認メールを自動送信。圧倒的なコストパフォーマンスと安定したシステムで安否情報を一元管理するシステムです。スマートフォンでの利用を想定したアプリも対応し、より使いやすい安否確認システムに進化しています。

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  • ログイン不要で簡単報告
  • メールや掲示板も確認できる
  • 会社・学校からの連絡をまとめ読み
  • 携帯に優れた緊急時メモとして
  • 安否確認の
    訓練が大変!
    時間と手間が
    かかる!
  • 災害対策の
    ためだけに
    費用をかけ
    られない…
  • 担当者が
    災害時に
    被災している
    かもしれない

企業・学校・自治体・公共施設など災害時の緊急連絡手段として安否確認システムの導入は経営者様や人事総務担当者様、グループリーダーが備えなければならない安定した組織運営のための必須の要件になります。阪神・淡路大震災以降、頻発する日本の自然状況を鑑みて放置しておいてよい課題ではありません。社員者や組織の構成員の安否を確認しいち早く情報を収集し、適切な対応手段を伝達するべきシステムの導入は最優先で導入検討すべき企業課題です。

ANPICが選ばれるポイント

他社とは違う!安否確認システムANPICが選ばれる4つのポイント

さらに詳しい機能を見る

安否確認システムとは?

安否確認システムとは、インターネットを介し簡単に自身の安否を報告し
管理者が安否情報を一元管理できるツールです。

安否確認システムとは?
安否確認システムに設定している震度・地域に該当する地震が発生した場合、自動で安否確認メールが送信されます。
届いたメールから安否状況を登録すると組織ごとに自動集計されるため、
管理者は復旧計画に必要な情報を素早く収集することができます。
また、安否確認後の指示メールも安否確認システムを通して迅速に送信することができます。

安否確認システムがなぜ今必要か?

BCP(事業継続計画)の推進

BCPとは?
組織が緊急事態(自然災害・大火災・テロ等)に陥った場合に、そこで被る損害を最小限におさえつつ、中核のビジネスを継続したり、早急に復旧したりする為に、日ごろ行う活動や、緊急時の行動をまとめたプランの事です。 BCP対策には安否確認システムの導入が不可欠です。

災害の対策は倒産回避につながる

緊急事態、災害時に有効な手を打つことができなければ、事業の縮小や従業員の解雇、最悪のケースでは廃業に追いこまれる恐れがあります。
※実際に東日本大震災関連での倒産件数は、
 3年で約1,400件に達しました。
災害時の初期対応には何よりも従業員の安否確認などの情報収集が大切であり、安否確認システムを導入することで、万一の災害リスクに対応することが可能です。

過去の大震災を顧みて

阪神淡路大震災1月17日(火) 05:46/最大震度7
早朝、自宅で就寝中の可能性大

新潟県中越地震10月23日(土) 17:56/最大震度7
休日の夕方、自宅で過ごしていたり、
プライベートで外出している

駿河湾地震8月11日(火) 05:07/最大震度6弱
お盆時期、帰省中や旅行中の可能性大

東日本大震災 3月11日(金) 14:46/最大震度7
勤務中、社内または仕事での外出中や出張中

様々な状況の安否確認が必要

過去4件の大きな地震を比較してみても、地震発生時の状況は全く異なります。これらのことからも、安否確認が必要になる状況は様々と言えます。

1週間の生活時間

週休2日制、1日8時間労働(休憩1時間)、通勤片道0.5時間の社会人の場合
1週間の生活時間

目視で安否確認できる時間は4分の1

仕事をしている時間は1週間の約4分の1にすぎません。つまり、社員が社内にいる状態で災害が起こる確率は4分の1と言えます。社員の安否を目視で確認できる確率は低く、目視以外の手段で安否を確認する方法(=安否確認システム)を準備しておかなければなりません。

災害時の連絡手段

通信手段 コスト 状況の集計 受信 発信 個人/組織
公衆電話 × × 個人
携帯メール × 個人
業務無線 × × 組織
171 × 個人・組織
ANPIC 組織
SNS × 個人
衛星電話 × × 組織

組織での状況集計は安否確認システムANPIC

安否確認システムはコストはゼロではありませんが、社員(学生)の安否状況を自動で集計する点や自動で安否確認連絡をする点が長けており、組織での利用に最適です。ただし、災害が起こる状況は様々であるため、1つの連絡手段に頼らず、複数の手段を想定しておくことが重要です。

安否報告カード(防災カード)作成サービス

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東京 03-5942-3060 受付 平日9:00~17:00(土日祝を除く)

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